fx比較

Android 開発環境 アプリ ど素人がいろいろがんばるblog

知識ゼロからandroid marketへ登録を目指して一から勉強してみます。
Android 開発環境 アプリ ど素人がいろいろがんばるblog TOP  >  アプリ開発

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

アプリ開発 トルグボタンを作ってみる

こんにちは、アリババです^^

前回アップデートしたわけですが時代すでには2.3!!
アップデートしてもなお時代に取り残されています。
is03自体最新機種ではないので仕方ないんですがやっぱり今更感が否めないですね。


ランキングの応援お願いします⇒⇒にほんブログ村 携帯ブログ Androidへ 人気ブログランキングへ     


今回は何度やってもうまくいかない画像の表示は諦めてトルグボタンを作ってみました。

トグルボタンとはどういうボタンの事かというと、「ボタンを押す毎にONとOFFが交互に切り替わるボタン」の事をトグルボタンと呼ぶそうです。



以下簡単な手順です


1. eclipseを開いて「tButton」というプロジェクトを作成します。
プロジェクト作成方法はこっち⇒http://aribaba510.blog27.fc2.com/blog-date-201105-8.html

今回はPackage nameとCreate Activityを以下の様にしました
Package name:in.andante.android.tbutton
Create Activity:tButton


2. ファイルのファイルを開くからworkspace→tButton→res→layout→main.xmlでmain.xmlを開く

3. main.xmlを以下のようにする
※[ ]は< >だと思ってください

[?xml version="1.0" encoding="utf-8"?]
[LinearLayout xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android"
android:orientation="vertical"
android:layout_width="fill_parent"
android:layout_height="fill_parent"
]
[ToggleButton android:text="ToggleButton"
android:id="@+id/toggleButton1"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content"][/ToggleButton]
[TextView
android:text="TextView"
android:id="@+id/textView1"
android:layout_width="wrap_content"
android:layout_height="wrap_content"][/TextView]
[/LinearLayout]

4. tButton.javaを開く

5. tButton.javaを以下のようにする

package in.andante.android.tbutton;

import android.app.Activity;
import android.os.Bundle;
import android.widget.TextView;
import android.widget.ToggleButton;
import android.widget.CheckBox;
import android.widget.CompoundButton;;

public class tButton extends Activity implements CheckBox.OnCheckedChangeListener{
/** Called when the activity is first created. */

private ToggleButton _toggleButton;
private TextView _textView;

@Override
public void onCreate(Bundle savedInstanceState) {
super.onCreate(savedInstanceState);
setContentView(R.layout.main);
_toggleButton = (ToggleButton)findViewById(R.id.toggleButton1);
_textView = (TextView)findViewById(R.id.textView1);
_toggleButton.setOnCheckedChangeListener(this);
}

public void onCheckedChanged(CompoundButton _tbutton,boolean _checked){
if(_checked){
_textView.setText("これはON");
}else{
_textView.setText("これはOFF");
}
}
}


6. 実行→実行構成でtButtonのプロジェクトを選択して実行する

こんな感じ!

20110529-002_convert


これを押すと

20110529-003_convert_20110529055506.png


こうなる





Androidアプリ参入サービス

iPhone・Android・携帯やPCでも稼げる
★山本寛太朗の『スマートフォンアフィリエイトビルダー』ミリオン



今回javaじゃなくてxmlが出てきたΣ(・ω・ノ)ノ! 

そもそもjavaとxmlについてよく分かってないんだがとりあえず今回のプロジェクトはxmlでトルグボタンを作ってそれをメインのjavaから呼び出して実行しているってことでいいのかな( ̄ω ̄;)?合ってる??
androidにはトグルボタンのコンポーネントってのが用意されていて今回はそれを使ったやり方らしいです。


あとxmlのソースコードをそのまま記事にしようとすると表示しないんですね・・・
検索しても分からなっかったのでとりあえず< >を[ ]に変えましたがどうすれば記事に表示できるんですか?


教えてください(;人;)




  


Android関連書籍を探す





スポンサーサイト
[ 2011/05/29 10:01 ] アプリ開発 | TB(1) | CM(2)

アプリ開発 図形を表示する

ども、最近PCの調子がすこぶる悪いアリババです^^

ちょっと思ったんですがandroidアプリ自体のアフィエイトってないの?iphoneはたしかリンクシェアってASPがやってると思ったけど。
リンクシェアやらないのかな?iphoneとくらべてまだアプリ数が少ないからやらないのか??
もちろんiTunesのが先でandroid marketのが後発だから仕方ない部分もあるけど数だけじゃなく質でもまだかなり負けてる気がする
ある程度お金の回収できる環境が整わないと開発費のかかった面白いアプリ増えないよな
そういう意味でアフィリエイトできるようになったらいいと思うんだけどな

まぁただで遊べるから今の無料アプリばかりなのもアリっちゃアリか!?




ランキングの応援お願いします⇒⇒にほんブログ村 携帯ブログ Androidへ 人気ブログランキングへ     



ソースをいじれるようになったんで次は図形を表示してみました。前回のプロジェクトを再利用して四角と丸を表示するアプリに挑戦です。


以下簡単な手順です


1. Eclipse を起動

2. 「ファイル」の「ファイルを開く」

3. ファイル選択画面が出る

4. helloWorld.java を開く

6. helloWorld.javaの方は、前回のままでOKです

7.Screen.javaの方を、以下のように変更します


package com.example.hello.android;

import android.content.Context;
import android.view.View;
import android.graphics.*;

public class Screen extends View {

public Screen(Context context) {
super(context);
}
@Override
protected void onDraw(Canvas c) {
super.onDraw(c);
Paint p = new Paint();

c.drawColor(Color.BLUE);

p.setARGB(255,100,100,255);
p.setStyle(Paint.Style.STROKE);
p.setStrokeWidth(5);
c.drawCircle(200,240,60,p);

p.setARGB(255,100,100,255);
p.setStyle(Paint.Style.FILL);
c.drawCircle(420,240,60,p);

p.setARGB(255,100,100,255);
p.setStyle(Paint.Style.FILL);
c.drawRect(140,400,260,520,p);

p.setARGB(255,100,100,255);
p.setStyle(Paint.Style.STROKE);
p.setStrokeWidth(5);
c.drawRect(360,400,480,520,p);
}

}



8. 保存して実行してみる
20110519-001_convert




補足:ソースコード内のc.drawColor(Color.BLUE)以下にそれぞれ次のような働きがあります。



c.drawColor(Color.BLUE);
画面全体を青色にする

p.setARGB(255,100,100,255);
色を不透明な水色に設定

p.setStyle(Paint.Style.STROKE);
図形のスタイルを「線」に設定

p.setStrokeWidth(5);
線の太さを5に設定

p.setStyle(Paint.Style.FILL);
図形のスタイルを「塗りつぶし」に設定

c.drawCircle(200,240,60,p);
中心(200,240)、半径60の円を描く

c.drawRect(140,400,260,520,p);
左上(140,400)、右下(260,520)の四角形を描く


Androidアプリ参入サービス

iPhone・Android・携帯やPCでも稼げる
★山本寛太朗の『スマートフォンアフィリエイトビルダー』ミリオン



今回は実機での表示をメインで図形の数値をいじったんですが実機でのデバック後エミュレーターを立ち上げたら実機とエミュで表示位置がリンクしてないんだけどなぜ.....??アレ??

エミュレーターってそんなもんなのヽ(~~~ )ノ ハテ?

それともなんか間違ってる( ̄ー ̄?)

分かんな~い(・vv・) ハニャ???




  


Android関連書籍を探す





[ 2011/05/19 20:27 ] アプリ開発 | TB(0) | CM(0)

ソースコードをいじってみる

よいしょっ、アリババです^^

最近「android」「開発環境」「emulator」「java」「eclipse」「アプリ」 などのキーワードでgoogleやyahooの検索からこのblogに辿り着いてる方が結構いるみたいです・・・



情報量少なくてすいませんm(。≧Д≦。)m

アクセス解析見る限りほとんど閲覧時間が一瞬です
初心者のアリババじゃたいした解説できないんで当たり前ですが

ただこんな弱小ブログに来るほどこの情報に需要があるとは思ってなかったんで驚きました




ではそんな弱小ブログの本編です

前回Hello Worldをやりました。
でも前回のはプロジェクトを作ったらeclipseが自動的に作成してくれたのでアプリを作成したという感じはまったくしませんでした。
なので今回はHello Worldの文字と背景に色を付けて、文字のサイズを大きくするようにプログラミングしてみました。


以下簡単な手順です


1. Eclipse を起動

2. 「ファイル」の「ファイルを開く」

3. ファイル選択画面が出る

4. HelloWorld.java を開く
このブログの通りであればCドライブ直下にある「workspace」というフォルダ内にあるはず

6. HelloWorld.java の中身が表示される

7. 下のソースコードのように書きかえる

package com.example.hello.android;

import android.app.Activity;
import android.os.Bundle;
import android.widget.LinearLayout;

public class HelloWorld extends Activity {
/** Called when the activity is first created. */
@Override
public void onCreate(Bundle savedInstanceState) {
super.onCreate(savedInstanceState);
LinearLayout l = new LinearLayout(this);
l.setOrientation(LinearLayout.VERTICAL);
setContentView(l);
l.addView(new Screen(this));
}
}


8. 「ファイル」の「保管」

9. さっきの「 HelloWorld.java 」を開いたまま

10. 「ファイル」の「新規」の「クラス」

11. クラスの設定画面が出る

12. 名前を「 Screen 」にする

13. スーパークラスの横の「参照」

14. スーパークラス選択画面が出る

15. 上に「 View 」と入力

16. 下に関連するスーパークラスが出てくる

17. 「 View - android.view 」を選択して、「OK」

18. 「完了」

19. Screen.java が作られる

20. 下のソースコードのように書きかえる

package com.example.hello.android;

import android.content.Context;
import android.view.View;
import android.graphics.*;

public class Screen extends View {

public Screen(Context context) {
super(context);
}
@Override
protected void onDraw(Canvas c) {
super.onDraw(c);
Paint p = new Paint();
c.drawColor(Color.GRAY);
p.setARGB(255,100,100,255);
p.setTextSize(64);
p.setAntiAlias(true);
c.drawText("hello world",50,300,p);
}

}


21. 「ファイル」の「保管」

22. 実行してみる
実行の手順は前回と同じです。
大きくHello Worldと表示され背景と文字に色が付いていれば成功です。

HelloWorld.jpg



ちなみに2つ目のソースコードの↓の部分
super.onDraw(c);
Paint p = new Paint();
c.drawColor(Color.GRAY);
p.setARGB(255,100,100,255);
p.setTextSize(64);
p.setAntiAlias(true);
c.drawText("hello world",50,300,p);

それぞれは、次のような働きがあるそうです。
c.drawColor(Color.GRAY);
背景に灰色を表示

p.setARGB(255,100,100,255);
色を不透明な水色に設定

p.setTextSize(32);
文字の大きさを32に設定

p.setAntiAlias(true);
文字の輪郭をきれいに設定

c.drawText("hello world",32,32,p);
座標(32,32)に、設定pで、hello world と表示

つまりこのカッコ内の数値などを変えると各設定を変更できるんだと思います。
やってないですが。。。



なんとかまだついていけてますが徐々に理解度があやしくなってきました。
これから先ますます参考書の言われるがままになってしまうかもしれない(;^_^A





Android関連書籍を探す


ランキングに参加しました!ポチッ♪と応援よろしくお願いします☆

人気ブログランキングへ





[ 2011/05/17 19:00 ] アプリ開発 | TB(0) | CM(0)

Hello World! その2 実機で動かす

こんちは、アリババです(〃 ´  ▽  `  )ノ"▽ ちわぁ♪

FC2ブログは自由度が高いのでせっかくならブログをHP風にカスタムしたいなと思ったんですがHTMLをいじるのはアリババには難しそうです・・・
そもそもプログラムの知識ゼロからアプリ作ろうとしてるくらいだし、HTMLの勉強がてらそのうちブログのカスタムも挑戦してみようかな。

はい、続きで~す

今回はHello World!を実機で表示してみます。
アリババはここでかなりハマりました。
多分ここでハマる人多いんじゃないかと思うので、今回は単純に成功した手順だけでなくアリババがハマったところの解説もしていきます。

では以下簡単な手順です。

1. まず実機の設定をします

2. 提供元不明のアプリにチェックを入れる(設定→アプリケーション)

3. USBデバッグにチェックを入れる(設定→アプリケーション→開発)

4. スリープモードにしないにチェックを入れる(設定→アプリケーション→開発)

5. 実機をUSBでPCと接続する 。「ドライバソフトウェアを検索してインストールします」をクリック
20110514-001


6. 「ディスクはありません。他の方法を試します」をクリック
20110514-002.png



7. 「コンピュータを参照してドライバソフトウェアを検索します」をクリック
20110514-003


8. 「次の場所でドライバソフトウェアを検索します」の下へ、Android SDK 付属の USB ドライバへのパスを入力する
20110514-004


はい、ここでつまずきました。aribabaの場合「C:\andoroid\extras\google\usb_driver」を指定したんですがインストールできません。
色々調べたらまず各機種ごとのUSBドライバをインストールする必要があるみたいです。

8-1 以下のSHARPのサイトからUSBドライバをダウンロード
http://k-tai.sharp.co.jp/support/a/is03/download/usb/index.html

これでOK、と思い再度PCと実機を接続してやり直しました・・・


またインストールできませんorz


8-2 これでダメな場合下記サイトからSHARP共通 ADB USBドライバをダウンロードしてインストールすることで対応できるみたいです。
https://sh-dev.sharp.co.jp/android/modules/driver/

インストール方法
(コントロールパネル→システムとメンテナンス→デバイスマネージャー)から以下の画面を開いて[ドライバの更新]ボタンを押す。
20110514-005


[コンピューターを参照してドライバーソフトウェアを検索します]を選択する。

   ダウンロードしたusb_driver_SHARPフォルダを選択する。これで先へ進めます。アリババはデバイスマネージャーからインストールしましたがおそらく手順5戻ってやり直しても同じだと思います。


9. eclipse で実行構成を選択する

10. ターゲットタブで手動を選択する

11. 実行を選択すると実機のシリアルなどが表示される

12. OKを選択すると、実機にHello Worldと表示される
20110514-7




いぇ~い、成功です!
今回の対応策はsharpのサイトを使ってるのでsharp製のデバイス(IS01、SH-10B、IS03、SH-03C、003SH、DM009SH、005SH、IS05)のみ有効です。
それ以外については分かりません。各メーカーごとのサイトで対応してるのかな?
あとアリババと違うところでつまずいちゃった人もごめんなさいm(-_-)m スマヌ


あっ、今回初めて画像入れてみました。文字だけだと見づらいらしいので今後もやる気次第で画像差し込んでいきます。




ではでは(⌒∇⌒)ノ""マタネー!!





Android関連書籍を探す


ランキングに参加しました!ポチッ♪と応援よろしくお願いします☆

人気ブログランキングへ





[ 2011/05/14 17:17 ] アプリ開発 | TB(0) | CM(0)

Hello,World !

こんばんわ、本屋でプログラミング入門的な本を立ち読みしたらあまりのむずかしさに
「知識ゼロからアプリを作る!!」なんてことが無謀のように思えてきたアリババです(;-_-)


突然ですがGoogleのApp Inventorってのを知ってますか?

なんとこれを使えばプログラミングの知識がなくてもアプリを作れちゃうみたいです。
完全に挫折しかけているアリババにとってかなりの朗報です。
はたしてどのくらいのレベルのアプリの作成が可能なのだろう?
機能的なことは詳しく調べてないので分からないですが
無料で一般開放されているようで今度試しに使ってみようかな。



はい、続きで~す

今回はHello World!
これは僕でも知ってるくらい有名なやつだ!そう、有名なやつ・・・
まぁ詳しくは知らないんですが。
とりあえずただHello World!と表示されるだけのアプリの開発です。
ただ表示されるだけの簡単なものですがついにアプリ開発まで来たぞ~。

では以下簡単な手順です。

1. eclipseを開く

2. ファイル-新規-その他を選ぶ

3. ウィザードからAndroid Projectを選ぶ

4. Project Name (eclipseのプロジェクト名、適当に): HelloWorldProject

5. Build Target (環境に合わせて): (例)Android 2.2

6. Application name (画面上部に表示されるアプリケーション名、適当に)  「Hello, Android!」

7. Package name (ここではとりあえず): com.example.hello.android

8. Create Activity: HelloWorld

9. Min SDK Version: 8 Android 2.2 level8 なので (Built Targetで選択したVersionと同じVersionを選べばよいのだと思う)

10. 完了

これで、プロジェクトが完成しました。Eclipse の能力で、必要なフォルダやファイルは自動的に作るそうです。

次にエミュレーターで実行してみます。

1. メニューの 実行-実行構成を開く

2. Android Application を開く

3. 参照から先ほど設定したproject name HelloWorldProjectを選択する

4. 適用を押す

5. 実行する

6. Android DeviceChooserというのがでるのでLaunch a new Android Virtual Deviceにチェックを入れ作成したエミュレーターを選択する

7. エミュレーターが起動します

8. 待つ・・・

9. 待つ・・・

10. 待つ・・・(起動しきるまで、時間かかりました)

11. Hello World, Hello Android! と表示されたら成功



よし次はこれを実機で表示させてみよう!



ではでは(⌒∇⌒)ノ""マタネー!!





Android関連書籍を探す


ランキングに参加しました!ポチッ♪と応援よろしくお願いします☆

人気ブログランキングへ





[ 2011/05/13 01:21 ] アプリ開発 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

aribaba510

Author:aribaba510
.
Androidアプリ作成の勉強中です!
プログラミングの知識はほぼないので形になるのはいつになることやら...
このサイトへのリンクはフリーです。
相互リンクも募集中です!

Follow aribaba510 on Twitter

月別アーカイブ
is03関連商品
関連商品
clickTX


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。